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ミュージカル(国内、ブロードウェイ、ロンドン、)海外ドラマ、映画について。最近、韓国ミュージカルにも目覚めました。


by saffy114
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タグ:Jekyll& Hyde ( 35 ) タグの人気記事

"Джекилл и Хайд"

ロシアの「ジキル&ハイド」。

イヴァンさんとキリルさんの両方が登場しているニュース画像。

英語圏とかドイツ語圏のミュージカル俳優ご出演のガラコンが最近増えてるけれど、ハンガリーとロシアにもすごく歌が上手いミュー俳優さんたちがいるので、是非呼んできて~~。
by saffy114 | 2017-04-23 22:27 | Russian musical | Comments(0)
by saffy114 | 2012-03-28 22:27 | Broadway Musicals | Comments(0)
ルーシーの濱田めぐみさん。キャスティング情報を見て、なるほど、この役のナンバーは濱田さんに合うだろうなと思いましたが、やっぱり似合ってました。ただ、登場時にちょっとびっくり。舞台メイクは一般的に濃いものではあるのでしょうが・・、元のお顔立ちが伺えない勢いのメイクだったような気が・・・??
それはともかく。なんとなく、見た目、宝塚の元男役の人が退団後数作目の女性役をやっている・・・的なかっこよさ(?)がありました。一方、New lifeの場面では、かなり可愛らしく見えていました。ヘアスタイルと衣装の影響もあるのかな?A New Life 、濱田さん版は韓国版とだいぶ印象が違いますね。韓ルーシーって、「こんどは違うって信じてた。」とか言っていて、ジキルさんへの恋が実らなかったことへの悲しさが前半は強く出てる気がしますが、濱田さんルーシーは、あんまりそうでもなさそう。っていうか、ジキルさんがわざわざ手紙をよこして、さらに足抜けのための大金まで同封してくれるほど自分のことを考えてくれたってことのほうに着目して喜んでいる印象でした。なんで、より希望あふれる感じのA New Life だった感じ。資金と機会があれば、足抜け成功してセックス産業で搾取される状態からの脱出に成功出来そうなルーシーさんっていう印象でした。

エマの笹本玲奈さん。高音を裏声で歌う部分は、悪くはないのですが米韓エマ達に比べるとちょっと負けちゃう感じ。でも、地声の範囲の高さの歌はとても良かった。どっちかというと、声や歌い方のタイプでいうとルーシーのナンバーのほうが似合いそう??でも、凛として品があるけどなかなかタフというか間違っても心が折れたとか絶対言わない感じのしっかりしてそうなエマで、私の持つエマのイメージに合ってた。石丸さんのジキルとの相性も良い感じ。
日本のエマ、E・M・フォスター原作の映画のヒロインみたいな(?)ヘアスタイルでした。笹本さんは美人だから、あ~あの時代のスタイルね、で済みましたが、あのヘアスタイルはアジア系の場合は特に人を選ぶ気がするな。それから、Facadeの後半にエマが2階から下りて歩いてきていた気がするんですが、この場面で着ていたコートのデザインがヘンだった・・・・。
吉野圭吾さんのアターソン、ジキルと対照的なキャラの、飄々とした同年輩の友人って感じでした。韓国版だとエマのお父さんとアターソンを混同しそうになることが多く紛らわしいのですが、日本版は絶対に混同しません!こういうアターソンさんもアリですよね。ジキルさん、学生時代とかはそれなりに楽しく過ごせたのかもな~と安心できます(?)。ただ、吉野さん、歌えないわけではないですが歌単体がウリになるようなレベルの歌ではないので、His Work And Nothing Moreは正直かなり残念な出来(まあ、一番の原因は吉野さんではなくダンバース卿だと思いますが・・)。


と、日本の改訂版、意表を突く演出や演技のおかげで意外と楽しめました。まあ、歌がもっと上手かったらもっといいんですけどね・・。
ダンバース卿役に歌が得意でない俳優さんをキャスティングした意図はいったい何なのか・・・。理解に苦しむのう、と思いましたが、実は何か深い意図・意味があるのだろうか!?世の中、全てが思うようにはならないのである!と知らしめる啓示とか。寛容さを養え!とか。
by saffy114 | 2012-03-20 21:27 | Japanese Musicals | Comments(0)
・それから、最後の場面、ハイド氏になってしまったジキル博士、アターソンさんに数発撃たれてからやっと死んでました。ジキル氏に一瞬戻って、アターソン氏に殺してくれと頼んだ後、またハイド氏に戻ってしまい、アターソン氏に撃たれるも、ハイド氏であるだけに撃たれてもターミネーターの如くしぶとくまた立ちあがって向かって来たためにアターソン氏は再度2~3発だったかな、撃ってました。
韓国版で、どうもハイドさんからジキルさんへ戻っているらしいジキルさんが、わざと自分を殺させるためにアターソンさんに向かっていく・・的な演出で、役者さんによっては死にかけのジキルさんがアターソンさんに対して気にしなさんなという感じで慰めるかのように肩を叩いていたりしたのを見慣れていたので、だいぶ印象が違ったな。まあ、どちらもアリでしょうね。


石丸さんのジキル/ハイド、特にジキルが予想していたのとだいぶ印象が違っていてちょっと驚いた。好青年役担当の代表選手(?)的なイメージだったので、そういう感じのすっごく爽やか好青年のジキルさんになるのかな~と思っていたんですが、意外と好青年じゃない(?)ジキル博士でした。真面目で研究熱心そうですけど、好青年ってのはちと違うって感じ。あ、年齢が青年じゃないとかそういうことではなく(笑)、なんか頑固で無愛想な感じ。けっこうぶっきらぼうなモノ言いをするジキルさんでした。Jekyll's Pleaとか、英韓版より激しやすいジキルさんっていう印象だったな。
ストレートの長髪をおろしたヘアスタイルのジキル博士でしたが、なんかこのヘアスタイルはイマイチ石丸さんに似合わないような気がしました。顔がやや太って見えるような・・・。っていうか、永遠にさわやか二枚目好青年・・という目でこっちが見ていたから今まで幾つかの舞台で拝見しても気がつかなかったのかもしれないけど、石丸さんも中年に突入しているんだな~というのに今回気付いた。お顔のラインもそうだけど、なんか、ベスト姿になるとお腹・腰の廻りがちょっと・・・・。衣装の生地の材質の問題なのかもしれませんが、実はそっちにけっこう驚いた。
ハイドのパート、声、芝居共に思ったより迫力ありました。へえ~。特に、ラストの結婚式後のパーティでハイドになっちゃった場面は、思いのほか迫力あったと思う。邪悪系の芝居もできるんじゃないですか~。
歌単体では、まあ正直韓国キャストと比べちゃうとインパクトも声の出も弱かったけれど、思ったより(すいません)ハイドのパートがいけていた。
なんというか・・・。ジキルとハイドが米韓ほど明確に演じ分けられているわけではないのですが、それが意外と面白かった。同一人物の中の、邪心や悪意や暴力性や欲を全く抑制しなかった場合のキャラと、それらを理性と良心で抑制してあるキャラという感じで、元々は同じ人~という感じがあったから、かなあ。
あ、そうそう、ハイドの場面で着ていらっしゃるグレー系のコート?ケープ?、あれもちょっと生地があまり良くないのか、仕立ての問題なのか、あまり綺麗なシルエットになっていませんでした。
by saffy114 | 2012-03-20 00:44 | Japanese Musicals | Comments(0)
演出、英語版・韓国版と大幅に違う・特徴的なところが色々ありました。記憶している範囲で列挙してみると・・(順不同気味かも・・)。


・ラストシーン、消し去った筈だったハイドが・・(涙)の場面、米韓版は結婚式の最中という設定だったと思いますが、今回の日本版は結婚式の後のパーティ?披露宴?で・・・という設定みたい。

・日本版のストライドさん、かなりあからさまにエマに横恋慕しています。婚約パーティの場面で、ヤケ酒で酔っぱらった状態でパーティに参加していて、あてこすりを言ったりしていました。
・ジキルさん、ストライドさんに被験者のボランティアが見つかるかも!と言われて娼館に入っていきました。志願者がいるかも・・・と聞かされなかったら帰っちゃってそうな感じ(笑)の非常に付き合いが悪そうなジキルさん。
・ストライドさん、ルーシーのショーの際に、さかんに掛け声というか合いの手を入れていた。
・娼館でのルーシーとジキルのやりとり。ショーが終わったルーシーのテーブルにジキルさんがつかつかとやって来ると、ルーシーが「他を当たって!」と追い返そうとしていた。ジキルさんは、そういう意図ではないと仏頂面で言い返して(ルーシーの落し物を届けようとした)自分のテーブルに戻っていた。
・ルーシーがジキルさんに営業をかけて「あたしを試してごらんよ。」「自分で試してみたら?」とか言ったのを聞いて、ジキルさんは自分で人体実験しようと思いついた様子。
・薬は注射ではなく、飲んでいました。蛍光レッドの薬。2幕で登場するアンタゴニストは蛍光ブルー。どっちも視覚的に飲みたくない感じだなあ~~。
・ジキルとハイド、米韓版では、ジキルのときは長髪をきちっと束ねたヘアスタイル、ハイドの際はウェーブかかった髪をほどいたスタイルとなっていてわかり易いのですが、日本版のジキルはストレートの長髪を下ろしたままのスタイルでした。束ねてません。ハイドに変身してもヘアスタイルは変わらず。ハイドとして登場の際は衣装が変わりました。が、ジキルからハイドに変身する1幕のThe Transformationの最後は、ヘアスタイルと衣装はそのままで声と芝居で「変身したよ!」と見せなきゃいけないので、石丸さんタイヘンです。でも、「なんとかなるでしょ♪」のお言葉通り、なんとかなっていました。
・なんで、The Confrontationは、米韓のように左と右でヘアスタイルをかえて体勢をくるくる入れ替える・・・という演出ではなかった。体勢くるくる入れ替えはやっていましたが、ヘアスタイルは左右同じ。

・The TransformationとAliveの間が空いていた!The Transformationの後、自由だ~!と言ったんで、お、Aliveが始まるぞ~と思ったら、間奏になっちゃって、ハイドに変身したジキル博士は研究室から走り出して行った・・・。場面がロンドンの街に変わり、そこにハイド仕様にお着替えをすませたハイド氏が登場し、Aliveを歌いながら街を歩いていました。で、街で見つけたルーシーを追いかけて襲っていた。
・あ、あと、薬の効果を記録中、気分が高揚してきて笑いだし、そのことを記載する場面、日本版は記録時はすっとシラフに戻り冷静に記録していました。この場面、日本版は観客笑いませんでした!韓国版って、この場面で必ず観客から笑い声が上がるんですよね~、「麻薬?」というセリフのところで。
・街中を歩くルーシーをハイドが追いかける場面がその後も数回登場していた。米韓版より、ハイドのルーシーへの執着ぶりが増している感じ、かな。
・Dangerous Game、最初のほうでハイドがルーシーをひっぱたいて、ルーシーが床に転倒していた。ややSMっぽい演出。
・1幕の最後の司教殺害場面。煩雑な手順で殺害してました。この場面、天井からなぜかいくつもロープでつるされた荷がぶらさがっているのですが(港湾の倉庫地帯とか荷揚げ場なのかいな?)、ハイドがそのロープを切ったようで司教さんの上にそれらの荷がばらばらと落っこちてきますが、命中はせず。司教さんは舞台中央にある階段状のセットを駆け上って逃げていくが、その階段にハイド氏が放火し、階段を火が這いあがって行く・・という演出でした。
へえ~、日本版でも火を使った!意外だな~、と思いましたが・・・。なんか、手順がまだらっこしくてせっかく火を使った演出にしたのにインパクト少ない・・・。
これは、米韓版のように仕込み杖でぶんなぐりまくってから放火のほうがインパクトあったなあ~。なにしろ、最初に韓国版を見た時に、この場面で連呼される위선자という単語を一発で覚えてしまったくらいです。
・他の委員殺害場面は、スプラッター系(?)です。顔面に何か刺しちゃったりとか。
・ルーシー殺害場面、刺殺なのは一緒ですが、ベッドに血が広がる演出でした。
・ルーシーは非識字ではなかった。ジキル博士からの手紙を自分で読んでいました。
~続く~
by saffy114 | 2012-03-16 23:54 | Japanese Musicals | Comments(0)
今回の日本版、冒頭の病院のシーンで、ジキル博士がI need to knowを歌っていました。2010~11シーズンの韓国版と同様の使い方ですね。なぜかこのナンバーのとき、頭の中で「알아야해~♪」というハングル歌詞が再生されてしまった・・。지금이 순간とかがぐるぐるするならわかるんだけど、なぜ1回しか聞いてないこの曲??まあいいや。
ルーシーのNo one knows who I amは2幕、Dangeruos gameの前に登場しました。ルーシーがショーで歌う曲は韓国版同様Bring on the Menでした(Good 'N' Evilって使われないですねえ・・)。The TransformationとAliveは連続して歌われず、間が空く演出でした(後述予定)。

ええと、英語版・韓国版のように、がしっとジキルとハイドを演じ分けて、かつ扮装(衣装・ヘアスタイル)でも見分け易くして、すぱっ!とわかり易い演出で、どか~んと歌えるタイプの人がジキハイ役・ルーシー役に来て、エマ役も声楽系もしくはそれに近い綺麗な歌い方の上手い人が来て、ダンバース卿その他ソロがあるメインキャストも美声が揃い、ハイドに殺される面々もなにげにかなりの美声かつアンサンブルも厚みのある美しい歌声!というのが、私としては理想なんですよね、たぶん。
で、日本版は、それとはだいぶ違った舞台でした。が、にもかかわらず、意外と楽しめた。さんざんこの演目を見ているので(笑)、同じような演出で過去に見た舞台よりも歌のレベルが●×▲◆だと、かなり落胆しちゃうと思うんです。でも、だいぶ違う演出だったために、新鮮さがあって楽しめたんだろうな~。なんで、米韓ぽい演出で上演しちゃうより、今回の日本版のような演出での上演で正解だったんじゃないかなあ。

ジキルさん・ルーシー・エマのメインキャスト3人の歌は上手かったですが、準・メイン的なストライドさん、アターソンさんは下手ではないのですが米韓に比べると声が平坦というか声単独の魅力はあまりないタイプ。演技はお二人共、米韓とは違う独自路線の演技で、目新しかったですが。そして、悲しいことにダンバース卿の歌が他のキャストの方と全く比べられないレベルでした。Letting GoとHis Work, And Nothing Moreがあるので、この役って美声の歌えるおじさまを持ってくるべきなんじゃないかなあ・・・。特にHis Work, And Nothing More。このナンバーで歌う全員が美声だと圧巻なんだけどなあ・・。演技力は平均点であっても、美声で歌える人を持ってくるべき枠じゃないかなあ。別に、声楽・オペラ畑の助っ人でもいいような気がするけど・・・。
ハイドに殺される評議会の面々など短いソロがあるキャストの声はわりと普通。これが韓国版のように、へえ~脇役までスゴく良い声の人揃えてるな~という感じだともっと面白いと思うんだけど・・。アンサンブルの皆さんの歌声は平均的。
また、ジキルとハイドの違いは、見た目にしてもキャラにしても米韓ほど明瞭ではない演出でした。まあ、でも、それはそれで興味深いというか、石丸さんに合っている感じでしたし、目新しかったです。

~続く~
なぜかふと思ったんだが、Sebastian Bachのジキル博士ってどんな感じだったんだろ!?ハイドは想像出来るんですけど・・。
by saffy114 | 2012-03-14 23:29 | Japanese Musicals | Comments(0)
「ジキル&ハイド(Jekyll& Hyde)」。
日生劇場にて、3月10日 17時半からの回を見ました。

キャストは、
ヘンリー・ジキル/エドワード・ハイド:石丸幹二
ルーシー・ハリス:濱田めぐみ
エマ・カルー:笹本玲奈
アターソン:吉野圭吾
ストライド:畠中 洋
執事プール:花王おさむ
ダンヴァース卿:中嶋しゅう


演出:山田和也
上演台本・詞:髙平哲郎

日本版のリニューアルバージョンです。旧版より良かったと思います。メインのキャストが歌えていたし(ダンバース卿を除く)、日本オリジナルの演出部分も、ある意味、この演目に慣れてしまっている私には(笑)、目新しかったです。演じている役者さんの特性というか個性と資質を考慮しての演出なのかなあ?

私は、ワーローさんのコンセプトアルバムをまず聞いて→BWで英語版をCuccioliさん主演で見て→鹿賀さん主演の日本版を見て→韓国版を・・・・ジョンハン・スンウ・ジョンハン・グァンホ・ウヒョン・ジョンハン・グァンホさんの計7回見てます。うっ。
で、韓国版の記憶が一番鮮明なんで、韓国版と比較しがちな感想になると思いますが・・。
韓国版、日本の旧版は細かい演出や装置の違い・使用曲の違いはあってもほぼ英語版を踏襲していたと思いますが、今回の日本版は英語版に色々加筆した感じの演出でした。

あ!感想の前に一言。
This is the momentの場面前半で、裏方のスタッフさんが客席に丸見えになっていました。
客席側から見て向かって右側の、セットの陰・・・にいらっしゃるつもりと思われる人影がよ~く見えてしまっていました。途中で、大きな換気扇?排気装置?のセットが前に出てきたところでそのセットに隠れて見えなくなりましたけども。そっちが気になって、石丸さんの歌を前半あまり聞いていませんでした。すいません石丸さん。

~続く~
by saffy114 | 2012-03-14 00:27 | Japanese Musicals | Comments(4)

週末

・ジキハイを見た。濱田さんさすが。石丸さん思ったより良かった。鹿賀さん版より私は気に入った。
でも・・・。ダンバース卿の歌が、歌が、歌が・・・・。なんで、わざわざ歌えない人をキャスティングするのか?ほんと謎。
・THIT KHO TRUNG、PHO XAO HAI SAN、CHA TRUNG SOT CHUA CAY、CHE DAU XANHを食べた。緑豆餡のチェー、おいしいなあ。
・ハンバーグを食べた。
・설렁탕、ミミガー、野菜スープ、전,교자、부각を食べた。
by saffy114 | 2012-03-11 22:34 | 雑感 | Comments(0)

なんとかなっていた!

ジキハイを見た。「なんとかなるっしょ。」のお言葉通り、石丸さん、なんとかなっていました。思ったより良かったですよ。意外と独自路線かも。
by saffy114 | 2012-03-10 22:55 | Japanese Musicals | Comments(0)

連投だ

お、濱田さん、ルーシー役かな
1月はアメリカを強盗殺人行脚して最後蜂の巣にされる演目にご出演予定だから、1か月のインターバルで次の作品にご出演ですね。頑張れ~。
by saffy114 | 2011-08-23 21:42 | Japanese Musicals | Comments(4)