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ミュージカル(国内、ブロードウェイ、ロンドン、)海外ドラマ、映画について。最近、韓国ミュージカルにも目覚めました。


by saffy114

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こんな知らせが飛び込んできました。
뮤지컬과 영화를 오가며 최고의 티켓파워를 자랑하고 있는 배우 조승우(26)가 뮤지컬 '렌트'에 출연한다.
~中略~
공연에는 로저 역에 조승우와 더블 캐스팅된 신동엽을 비롯해 그룹 '노을' 멤버 나성호(마크), 고명석(미미), 조서연(모린), 전문지(조앤), 최민철(콜린)등이 출연한다.
別の記事では「앤젤 역은 배우 김호영이 맡는다.」とのこと。

げっ。これは絶対見に行くと決めていた作品なんだけれど、チケット争奪戦は「하루」なんぞとは比べ物にならないぐらい壮絶だろうなあ・・。やばい。

ロジャー役、조승우さんなの?!う~む。確かに演技力は認めるし、私が見た日の「J&H」も良かったが、ロックって言う感じの方じゃないような・・。Hedwigも良かったようだが、ロック色が強いナンバーは、悪くはないもののロック魂が少し不足しているような・・。あと、声の出方に好・不調の波があるタイプという話も聞きますよね。今年夏のソウルの「J&H」は好調だったそうですので、その調子で行ってくれればいいですね。お姉さんがモリーン役だそうで、姉弟共演ですね。
でも、やっぱりロジャー役って意外。でも、見てみたい気がします。可能なら。国際的なチケット争奪戦になりそうだなあ。

エンジェルは김호영君か。おお。見たいなあ。
by saffy114 | 2006-10-31 20:43 | Korean Musicals | Comments(12)
韓国のライオンキングのニュース、検索してみました。
初日のキャストに言及しているニュースがありました。이경수(심바 역), 유창민(무파사 역), 김승락(스카 역), 차지연(라피키 역), 이지명(어린 심바 역)とのこと。あ、イ・ギョンス(シンバ)、ユ・チャンミン(ムファサ)、キム・スンラ(スカー)、チャ・ジヨン(ラフィキ)、イ・ジミョン(ヤング シンバ)ですね。あら、ムファサは例のハンサムだと言われている人、金田さんって言う芸名の人じゃなかったのね。(本名忘れちゃった。ごめんなさい。検索する根性がない私を許してね。キムさんなのは覚えているんだけど・・。)確か韓国のplaybillってサイトなんかでも、この人はインタビュー記事が掲載されていて、写真も掲載されていたから、韓国のミュージカルファンの方の中には、写真に惚れて(?)楽しみにしていた人もいるのでは?金田さんファンになっていた韓国の皆様、残念ですね。いずれは、金田さんムファサも登場するでしょうし、気長に待ちましょうね。
でも、きっとユ・チャンミンさんのムファサも良かったことでしょう。
韓国の方々、これが四季方式でございます・・・。

でも、やっぱり悪いから検索しよう。김준현(キム・ジュンヒョン)さん=金田俊秀でしたね。
そういえば、ナラ役は誰だったんだろう?黒木ますみさん=이승민さんだったのかな?それとも違う人?이승민さんも、韓国のplaybillとか、ミュージカル雑誌の記事とかの韓国メディアに登場していたのよね。もし、ナラも이승민さん以外の人がトップバッターだとしたら、「これが四季方式じゃ!!名前が売れたからって出演できるわけではないのだ!」とアピールする為
??なんて、勘ぐってしまうけど、まさかね。

公演自体は、おおむね好評なようです。良かったですね~。ロングランできそうですね。
が、この記事では、前半では作品の演出などを褒めていますが、後半、
 「派手だった舞台に比べて俳優たちの演技はまだ初演なので、観客を強く吸いこむには不足な部分も見えた.~中略~初演舞台に登場したラフィキはミュージカル舞台に初めて立つ俳優にもかかわらず新人らしくない実力を発揮したが、オリジナルアルバムを聞いた人々なら観客を強くつかむ力が不足だという印象も受けたようだ.群舞や俳優たちの身振りもブロードウェー公演のようにあふれる柔軟性と老練することでそれぞれの動物を実際に見るような感歎を催すには不足に見えた.劇の中で相当の比重を占める子役の演技と歌もまだ不安定だった.打楽器を除きライブ演奏代わりに録音された音楽を使った点も劇の動感を落として惜しい点で残る.」
と書いてありました。

ありゃ、録音だったのね。そりゃ、がっかりかも。まあ、コスト削減の一環なんでしょうけどね・・。結構、韓国の舞台のオケ優秀ですよね。アイーダとか、よかったもんな。ミス・サイゴンも。録音に慣らされている日本の観客に較べると、韓国の観客のほうが、録音だった時のがっかり度合いは高いかもね・・。

あと、日本でも、悲しいシーンのはずなのに、笑い声がおきてしまうあのシーンに言及した記事もありました。
「惜しい点も確かにある。蛇足になった想像力だ。ムファサが死んでから彼の死体を前に置いて多くの암사자たちが悲しむ場面だ。涙を表現するために長くて白い紙が吹かれて出る場面は客席あちこちで笑いを催して厳肅な状況と配置された。また視線を捕らえた派手な舞台のためか、音楽と歌が観客の感情をつかんだという感じを持ちにくかった。」
と書いてありますね。
あのシーンね~。「様式化」した表現なのはわかるんだけど、確かに私が6~7年前に見た時も笑い声がおきていた・・。

ともかく、好評で何よりです!
by saffy114 | 2006-10-30 21:58 | Korean Musicals | Comments(2)

TVの取材?ロケ?に遭遇

今日、某所でTVの取材?ロケ?に遭遇。最近、確か深夜に、日本語が達者な外国人タレント3人が秋葉原めぐりをするって言う内容の番組を見かけたんだが、その3人がいた。タレントさんの名前などは覚えていなかったのだが、撮影終了?後、男性タレントがスタッフ?から、「アンドリュー!行くぞ!早く!」とか言われていた(笑)のが聞こえたので、アンドリューさんっていう人なんだろうね。

ちょうどカフェでレジで支払いをしている時に発見したので、同行のTさんに知らせようと思ったんだけど、撮影=촬영って、ハングル文字はパッと思い浮かんだが、発音がね・・(涙)。外国人=외국인ってのも、文字は判るんだけど、発音がね・・。
一応トライしてみたけど、Tさん、通じなかったよね・・。

Tick,Tick,Boomは良かったとのことで一安心!私も数日後に見ますが、楽しみです。
ペテン師と詐欺師」も楽しんでいただけたとのこと。良かった!!
私は、どうしてもギャグの言い方(パターン化していたこと、特に語尾の言い方が・・)が気になるのと、BW版気に入った部分の演出がなぜか変更されていたこと、セリフ・歌詞の翻訳(「品・教養がない」はずの「若い」フレディが『海老で鯛を釣る』という表現を使ったりする・・)が気になったし、主役2人の歌は本来もっと素晴らしくできるはず、という気がして、不満が残ったんですが・・。

ともかく、日本の舞台を楽しんでいただけて、なんだか私も嬉しいです。
by saffy114 | 2006-10-29 21:51 | 雑感 | Comments(0)
”Spring Awakening”のサントラが12月5日に発売予定らしい。Eugene O'Neill TheatreでNov. 16 にプレビュー開始、Dec. 10.にオープンとのこと。見たいけど行けないので、どなたか見た人のレポートを楽しみに待とう・・。
by saffy114 | 2006-10-28 22:33 | Broadway Musicals | Comments(0)
いよいよ明日、韓国ライオンキング開幕ですね。10-24付でTicketlinkに、韓国ライオンキングでラフィキ役を演じる차지연(チャ・ジヨン)さんの記事が出ていましたね。24歳、ソウル芸大を休学しての出演のようですね。「打楽器を専攻しながらパンソリで基礎を確かめたし,大衆歌謡に方向を変えて歌手を夢見たりした.」と書いてあります。
24才、若いラフィキですね!HPで45秒だけ試聴可能な「circle of life」を聞く限りでは、なかなか良さそうです。

日本でラフィキ役をやっていた康理愛さんも退団したとかいう噂もあるようですね。どうなんでしょ。ともかく、いい舞台になるといいですね。たぶんなるでしょうが。ティモンの話し方はどう翻訳上演されるのかな。やっぱり日本と同じく、「地方」の方言で上演されるのかな。

おまけ。2000/12/17 付けの金志賢(キム・ジヒョン)さんの記事発見。”ソウル芸術大学演劇科を出て~中略~人生行路を分けたのは96年だった。日本に頻繁に行き来していた母親(ヘアデザイナー)の仕事の手伝いをするため、東京のとある学校で日本語を勉強していた彼女は、恩師であるキム・ヒョギョン氏(演出家)から「劇団四季が新人を募集するというが、経験のつもりで一度受けてみたら・・・」と言われた。”
と書いてありますね。お辞めになった韓国側の演出家さんの薦めで四季に入ったんだ・・。


22日のプレビューに関しては、こんな記事がありましたね。
by saffy114 | 2006-10-27 21:27 | Korean Musicals | Comments(1)
ミュージカル「이(爾)」の釜山公演を見た方から情報入手。とても良かったそうです。それから、泣けたとのことです。その方は特に最初のシーンとカーテンコールがよかった、とおっしゃっています。それから、英語字幕があったそうです。최성원(Choi Seongwon)さん、조유신(Jo Yusin) さんが非常によかったとのこと。ノクス役は신영숙 (Shin Youngsuk)さんのほうが백민정(Baek Minjeong)さんよりいい、という話だ、とのことでした。
ソウル公演でもEnglish subtitleありなのかな??まあ、舞台そのものがいいと、私は目を離したくなくなってしまって、あんまり字幕を見なくなっちゃうんですけどね・・。でも、字幕があるのはうれしい。
字幕つきで上演って・・・・、外国人客がいるだろうと踏んでいるのか??確かに映画(王の男)は大ヒット作みたいだからなあ。でも、まだ日本では未公開ですよね。日本公開後だったら、日本人客がそれなりに増えそうだが。
それとも、海外公演でも考えているのかしら??
by saffy114 | 2006-10-26 21:03 | Korean Musicals | Comments(0)
「ペテン師と詐欺師(Dirty Rotten Scoundrels)」、天王洲 銀河劇場にて本日13時30分からの公演を見ました。出演は、鹿賀丈史/ローレンス・ジェイムソン、市村正親/フレディ・ベンソン、奥菜恵/クリスティーン・コルゲート、愛華みれ/ミュリエル・ユーバンクス、高田聖子/ジョリーン・オークス、鶴見辰吾/アンドレ・チボー。

う~ん・・・・、私の感想としてはイマイチでした。John Lithgow、Norbert Leo Butz、Sherie Rene Scott が出ている頃のBW版を見たので、どうしても比較しちゃうからかもしれないが・・、でも、BW版を見ていなくても「?」だったかも。ミュージカルだけど、歌が弱いミュージカルという感じ・・。
どっちかというと、昔ながらのオーソドックスな作りの作品で、あまり好きなタイプの作品じゃなかったが、BW版は出演者の技量が素晴らしいし、間がいいしで、かなり楽しかったんです。
日本版も、まあ面白いところは面白いけど・・、ちょっと・・・。ギャグも、台詞回し、というか言い方がワンパターンだし。なんだかなあ・・。あと、装置が安っぽくて残念。


鹿賀さん、歌い方のクセが強すぎ。いい部分もあるけれど・・。最初のほうのソロとか、かなり単調に聞こえました。これって、演出の方とか、あの歌い方でよしと思われていらっしゃるんですか?昔、レミゼの初演で見た時より、はるかに引っ張るような感じの歌い方のクセが強くなっているように感じるんですけど。例えベテランさん、大物?であっても、指摘して多少は修正をはかるべきなのでは、と観客としては思います。
あと、ウィーンの医者に化けてからのシーン、オーストリア訛りっていうかドイツ語訛りナシなんですよね・・。日本語のドイツ語訛りなんて・・・ということでナシにしたのかもしれませんが、John Lithgowバージョン、面白かったんですよ・・。ちょっと残念。


市村さん、健闘なさっていますが、やっぱりこの役はもっと若い人がやる役ですよね・・。体のキレは素晴らしくて、さすがではありますが。「Great Big Stuff」、楽しみにしてたんですが、市村さんにしてはイマイチでした。訳詞もあまりよくないですよね。あのメロディーに日本語訳の歌詞をのっけて歌うこと自体が難しいのかもしれないけど・・。パワーがあんまりなかったし。歌詞も聞き取りにくかった。Great Big Stuffというフレーズはそのまま英語だったんだと思いますが、何て言ってるかわかりませんでしたよ。(頭の中でNorbertの歌を再生して、やっと思い出しました。)
そうそう、ついでに、「Great Big Stuff」のシーン、振付、どうしちゃったんですか?!BW版の構成、好きだったんだけどなあ・・。それから、フレディが欲しがっているGreat Big Stuffが安っぽいイラストボード(?)で登場するのも、なんか貧乏くさくてガッカリ。

奥菜恵さん、恐れていたよりは良かったです。声自体は可憐なんですね。でも、音程が少し「揺れる」というか、やや不安定なのと、声量がさびしいなあ・・。サビ、というか聞かせどころだけでもパワーアップしてくれるだけでも、ずいぶん印象が違うと思うんだけど。ただ、Sherie Rene Scottがほんとに良くて、フレディが歩けるように(?!)なるシーンとか、傑作だったし、歌も凄いし、最後の3人の三重唱のところ、歌い方がガラリと変わっていて、おお~、見事だなあという感じだったんです。残念ながら、奥菜さんはその域までは達していませんね・・。(でもS・R・Scottと比較するのは酷かも。)
あ、クリスティーンの初登場シーン、BW版と違うんですね。これも少し残念。いや、大したものではないんですが、S・R・Scottの間がよくて笑えたもので、期待してたんです。(Oh,that's me!ってやつ。)なんで変えちゃったのかな??ただつまずくだけの日本版の登場の仕方よりBW版のほうが面白いように思うんだけど??

高田聖子さんはなかなか良かったです。アメリカの田舎の大金持ちというより、ただの強引な人の話を聞いてない人っていう感じの雰囲気ですが、徹底しているので気分がよいです。(でも、オクラホマの人って、ジョリーンのソロのシーン、どう思うんだろ??)
愛華みれさん、きれいですね。歌は及第点程度かなあ。結構笑えたので良かったのではないでしょうか。
鶴見辰吾さんも無難にこなした、という感じですかねえ。
あ~っ、それから、ジョリーンを追い払うための芝居のシーンも、BW版と全然違うんですよね・・。日本版も面白いけれど、BW版のNorbert Leo Butz、このシーンめちゃくちゃ面白かったんですよ。ここも、期待していたのと違う演出になっていて少しがっかり。

それぞれの俳優さんのファンなら、楽しめるかもしれないが、例えば今までミュージカルをあまり見たことがなく、友人に連れられて来た、見たいな人までガッチリ取り込めるような作品かというと、そうでもないような気がする。もともとのストーリーの出来がよいから、それなりに楽しめるけれど・・。
隣の若い女の子の観客たちなんぞ、ところどころ寝てましたよ。開演前にお二人が話している内容(←聞こえてきてしまったので・・・)から察するに、結構楽しみにして見に来た人たちみたいでしたけど・・。
もっと面白く出来るはずの作品なんじゃないのかなあ。
by saffy114 | 2006-10-25 19:52 | Japanese Musicals | Comments(2)

学校劇?!

かわいい?面白い?興味深い?映像を見つけちゃった。
学校劇だかなんだかと思うが、子供たちが、スペイン語版のジーザス・クライスト・スーパースターのサントラに合わせて、口パクでJCSを上演している~。
説明がスペイン語なんでよくわからんが、Camilo Sestoという人が出演したスペイン語版JCSのCDを使っているらしい。
スペイン語のCDを使っているし、タイトルに「Simón Bolívar 1998」って書いてあるから、どこか中南米の国のSimón Bolívar っていう地名のところで上演したんでしょうが、お子様たち、熱演!結構サマになっている。(でも、JCSって子供がやる演目か?!)

ジーザス役の子、がんばってます。ゲッセマネ、自分も歌いながらの熱演。(この子は音は少しハズレ気味だが)でも、なりきってますよ~、ジーザスに。(ゲッセマネのシーン、会場のご父兄?から「ブラボー」の声が・・。)
ピラト役の少年、熱演です。サントラと一緒に歌いながらの熱演!!身振りとかは、既成のプロダクションのビデオとかを見てマネてるのかもしないけど、とりあえずピラトの苛立ち、苦渋みたいなものが結構表現できてるじゃないの。マントの翻し方もいいじゃないですか!
前半のSimon the Zealot の頃には、ステージに張り付いてる子たちはいませんが、このTrial before Pilateのシーンの頃には、観客がステージにかじりついて見ているみたい。(最初、群集役の子たちがステージの下で演技してるのかと思ったけど、なんか観客っぽいですよね?)

素人の子達なのかな~。上手だね。あ、el Taller de Teatro Musical del Colegio Simón Bolívarって書いてあるから、全くの素人ではない子たちなのかな??
by saffy114 | 2006-10-25 01:09 | London Musicals | Comments(0)
Jesus Christ Superstarのメキシコ版の画像発見。これは「使徒になるのが夢だった」のシーンだが、ユダ役、なかなかいいじゃないですか!パワフルな声ですね。4:50あたり、日本語版だと「♪私は理解が出来ない。大きなことをしなければ♪」に該当する部分、いいですね。ジーザスも、ゲッセマネの高音もきれいに出るし、パワーもあるし、なかなかいいですね。メキシコか・・。そういえば30年前の「ラ・マンチャの男」のメキシコ版CDもなかなかいいんですよね。
ついでに、今年のオランダのプロダクションのTVCMもありました。2006韓国版のJCSのポスター写真って、オランダプロダクションのジーザスの写真なんだが、ってことはオランダ版と似た演出になるのかなあ?
by saffy114 | 2006-10-24 22:41 | London Musicals | Comments(3)
Hedwigの2次チケットオープン期間のキャスティングスケジュール、発売日前日に発表されたようですね。チケット会社のサイトには出てないみたいだけど・・。Cyworidのファンカフェか何かに出たのかな?(私のところからじゃ見れないのよ、Cyworidのファンカフェは・・。)
私がEVITAを見るかHedwigを見るか、迷っていた回は、이석준&서문탁だ。すでに今年釜山で一度見ている조정석さんか송용진さんのステージだったら、EVITAを見に行っちゃおうかな~、とも考えていたけれど、이석준さんならまだ一回も見ていないから、やっぱりHedwigを見よう・・。


明日はジーザス・クライスト・スーパースターも発売になるようですね。ピピンでリーディング・プレイヤー役をやってた임춘길(Im Chun-Gil)さんがヘロデ役の一人になってた!この役、似合いそうですね。ユダ役が一番のポイントだと思うんだけど、김종서さんと이혁さん、どっちがいいのかなあ。JCSとEVITAを組み合わせて見られれば地理的に近くて都合がいいから、12月~1月のEVITAのキャスティングスケジュールも出ていればいいんだけど、まだなのよねえ・・。もう少し待ってから予約するかあ。Hedwigのキャスティングスケジュールも念頭に置かなきゃならんし。김수용さんを見なきゃならないからなあ・・。
by saffy114 | 2006-10-23 22:36 | Korean Musicals | Comments(0)